連載 #3379の修正
★タイトルと名前
★内容(1行全角40字未満、500行まで)
もう分かっているだろうが、この訴えは20前の恨みでやっているのではない ぞ。 いや、恨みがないわけではないが。 逆に恨んでも恨み切れない程の恨み があるのは当然だ。 お前らのやったことは人間の道に反している。 人を人と も思わぬ残虐・非道のものだった。 俺は退職後、3年間も辛苦の失業生活を送った。 お前らの妨害もあったかも 知れない。 それはお前らが一番良く知っているだろう。 それでしょうがなく 、不向きだと一度やめた道に戻らざるを得なかった。 そして、苦労して苦労し て苦労して、どうにかその道で一人前になった。 ここまではよい。 ところが だ。 とんだ妨害が入った。 お前らだ。 俺が苦労してその仕事でやっとの思 いで生きていたところを、多人数で代わる代わるしつこく付け回し、あの小説に 出てきたような工作をし、俺の仕事を奪った。 最初はそういう言葉だけだった 。 だが、次第にエスカレートさせ、会社への裏工作もして俺を失脚させる手段 に出た。 そして警察も味方に引き入れ、徹底した妨害にエスカレートさせてい った。 近県の警察・消防も加わった。 最後には右翼も来た。 これで分かっただろう。 何故俺が今これを書いているかが。 そうだ、お前 らはまだ俺に対する妨害をやめていない。 ただし、この訴えをしてから最近や や弱めているようだ。 それもそうだろう。 お前らの目的は俺の一生を潰すこ とだ。 俺を二度と就職させなければそれが可能になる。 それが可能なら何も 必要以上に手間暇掛けることはないからな。 ただし、「今日もお前は監視下に 置かれているぞ」ということは、いつも俺に忘れないそうにしている。 つまり 弱めていても絶対にやめない。 ことを解決するには、まずお前らが残虐・非道な不法行為をやめることだ。 その先をどのように解決するかに関わらず、それが第一歩だ。 その先はそれか ら始まる。 何せ俺の20年はもう潰されてしまったのだから、もうどんなこと をしても戻らない。 お前らが潰した俺の20年だ。 お前らの悪行も消えない ぞ。 しっかりと歴史に刻まれた。 公務員がどの程度のものなのか皆知ったぞ 。 どうして腐敗するかも分かったぞ。 民主主義・法治国家・人権・差別それ からそれから、ららららーということだな。 悪辣な敵『権力の陰謀』。 ヨウジ 転載-73 93/10/05 フリーボード# 44他
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