連載 #3361の修正
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差別者を行政が作り出す国、日本 **差別とは特定の部落ではありません 特定の個人です 行政は差別者がいた方が都合が良いから 差別者を作り出します 私の場合は偶然に帝都という行政に就職することになったため 私という人間の存在が行政に知られ 選択の対象になりました 狙われたら最後 行政は警察をも含む全官庁と結託して迫害を行いますから もう逃れられません 私のように差別者に選択されたものには 民主主義も人権もありません 死ぬまで虐め続けられます 20年前、帝都は私を差別者に仕立て揚げることを決めたとき 1年遅れの新任研修で**差別の話を持ち出し 「部落がどこにあるか言うこと自体が差別を拡げる」と言い 私に口止めをしました これはどうしてでしょう これはこうです 権力がその立場を守るために それを知った民間人を抱き込まざるを得なくなるからです 嘘も言うでしょう 甘い言葉や脅しもあるでしょう よって、差別者に味方するものはいなくなり それから逃れられないし 行政の立場は守られるという仕組みです これが**差別の実体です つまり『権力の陰謀』なのです ヨウジ 転載-65 93/10/03 フリーボード#9872他
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