連載 #3357の修正
★タイトルと名前
★内容(1行全角40字未満、500行まで)
特集・五月うさぎ研究> ハンドル名・五月うさぎ。彼は現在SFデータ・ボックスでいまだにアマチュアライ ターズクラブへの怨念をたぎらせつつ、書き込みを続けている。最近では、どちらかと 言うと私はSFDBの住人?となりつつあるので、なぜかいつもうさぎ氏に狙われるは めになってしまう、ような気がするのだ。純然としたSF関係のヨタ話が大好きな私に とっては、うっとーしい事このうえない。今回は、何故彼がそこまでAWCを恨んでい るのか考察してみようと思う。人物の研究は、創作の役に立つと思われる。彼をもとに 『シャイニング』のような作品が出来るかもしれん。(うそ。)でも、もうほとんど忘 れつつあるなあ。 平和な時代 最初期、彼とコウ氏の間で「ケンカしたことがある・ない」とか言う議論をフレッシ ュボイスで見かけた。彼はケンカした派だそうで、話によると大学時代にボクシングを やっていたそうな。で、マットに、恨みの目をした敵が倒れると快感だ、とか言うMS Gを読んだ時、ああ、この人は闘犬なんだなぁ。タイプが違うぜと思ったが、当時は無 視。(まだ「会話」が出来る段階だったので) 楽理氏、軍事介入(楽理VS五月うさぎ) 二人の議論がしつこいので楽理氏がやめてよねと書いた。うさぎ、コウとの仲をゲス カンしたようなMSGを書く。それに反論した楽理氏、メールにて脳天気な電子メール をうさぎに送る。いわく「コウとは何でもないのよ」。この電子メールの内容は、確か に内容的にもひどいものなのだが、私は彼女の作文能力のいたらなさ+躁状態の書き込 みであると判断。(おっと、ごめんよ>楽理ん。)彼は、自分が「今日も暇」へのあて こすりに利用されたとかなんとか述べていたが、私に言わせれば字義通り受け取るのが 馬鹿で、躁状態で書いてるなー程度の認識しか無かった。しかし、コウ氏への無礼な部 分にはイチャモンを書く。ちょうどこの時期、おあそびで別人格「いちごみるくちゃん 」 登場。彼はこれが何かの陰謀だと勘違いしているようだが……。 五月うさぎ、放浪の旅へ 電子メール公開という一大暴挙のあと、彼の信用はガタ落ちになる。批判メッセージ の嵐の中、彼は去る。第三者の私は「なんだこりゃ。よくわからんな」程度の認識であ った。 BOOKS時代 BOOKSに来た彼は、「愚痴」を始める。当時『日本人とユダヤ人』の話題で盛り 上がっていた私は、てめーで出ていったくせにグチグチ言う彼のMSGがうっとーしい ので、批判を開始。以後、泥沼化。私の意見は、はじめから一貫して「その話題には興 味ない」。今日も暇氏が、当時つまらん中傷行為(楽理への)をAWCでしたので、批 判する。すると、私が楽理氏をかばっていると勘違いしたのか、BOOKSでその話題 を持ち出すがよくわからんうちに沈静化。でも、今日暇氏はくだんのMSGを削除した らしいのでそれで良しと言う意見を述べる。すると彼は「MSG削除は許せない」など と、よくわからない事をいい始める。 SFDB時代 SFDBに来た彼は、「愚痴」を始める。当時NAMさん・今津さんで盛り上がって いた私は、てめーで出ていったくせに(以下略)以後、泥沼化。興味ない話題を、また 始める。がくりんがどーのこーの、といまだにのたまっているが、ぜんぜん興味なし。 しかしうさぎ猫氏をバカ扱いするMSGを読み、まだやるかこのバカと思いつつ批判を 続けるが、バカ相手にしても時間が惜しいしな、と思いMSGを読まないようにする。 しばらく波風のない日々が続いたが、今度は意味もなく「クリスチーネ”チョンガー ”郷田さんへ」などと中傷される。あきらかに挑戦だと読んだ私は再び阿修羅地獄へ落 ちるはめになった事だよ。その後、青木無常氏が登場し、さらに事態は混乱を招く結果 になる。笑い。 で、みなさんはどう思われますか?私の個人的意見としては、実に粘着気質の持ち主 と言いますか、サディストっぽいと言いますか、そんな人物像を想い描きます。ついで に書きますと、FREEで彼は、楽理さんの卒業した学校のアルバムを下さい、と言う 匿名のMSGを書いていました。本当ですよ。何に使うんでしょうね。ズリネタでしょ うか、わははー。これはまぢで恐いよなー。>楽理さん
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