連載 #3337の修正
★タイトルと名前
★内容(1行全角40字未満、500行まで)
おたよりのコーナー> 進行役 :パクさん(劇団死期)・ヤッタくん(人形(オランダ国籍)) 制作著作:狂人教育テレビ パクさん 「はぁーい。こんにちわ、学校のみんな。」(耳に手をあて、返事を聞くそ ぶりをするパクさん) ヤッタくん「こんにちわ、パクさん。幼女の写真は売れてる?」 パクさん 「うん。サイドビジネスとして、大人気なんだ。でも、今日はその話じゃ、 ないんだよ。」 ヤッタくん「え、今日は何のお話?」 パクさん 「うん、今日はね。おたよりのご紹介だよー。」 ヤッタくん「わあ、それは楽しみだなぁ。早く早く、パクさん!じらさないで」 パクさん 「そう慌てるなよ、ヤッタくん。さあ、俺の熱いモノをあげよう……」 ヤッタくん「わあい。」 >(引用開始) 最後にクリスチーネ郷田さんの「週刊チンポウ」についてすこし。ワタシはこの連 載には作者一流のガイキチなノリを期待していたんですが、回を追うごとに「単なる エッセイ」になってきてしまってヒジョーに悲しい。おざなりにギャグを入れられて も「ホントはマジメなこと書きたいんだけどなんか照れくさいからちょっと茶化して おこう」という風にしか見えない。ここはもっと電波全開でジャンジャンバリバリや ってもらうか、さもなくばちゃんとした時事エッセイとして腰据えるか、どっちかに 徹底した方がいいと思う。 藤井ぴろしきさん/主婦/54歳(ほか「つまらなかった」4通、「内容に疑問」 2通、「結婚して下さい」3通、「この手紙は不幸の手紙」5通) ヤッタくん「ガイキチですかぁ。パクさん、どうしよう。」 パクさん 「う゛む。紙面を一新させ、ナイタイ・レジャーのようにすると言うのは どうかな」 ヤッタくん「東京スポーツみたいにするの?」 パクさん 「そう。イエロー・ジャーナリズム(笑)。」 ヤッタくん「んーむ。B級事件を拾ってくるのも面白いかも知れない。」 パクさん 「そうだね。あとは、本当のガイキチに決死のインタビュウを試みる。こ れで行きましょう。ガイキチの方の投稿を待とうではありませんか。」 ヤッタくん「わあい。それは素晴らしい。ガイキチの方、メールお待ちしてまーす。」 ガイキチからの手紙・文例> ハフホ。ヘヘフ。ハヒフヒ。のひょひょひょ。あれ、あれ、何だっけ。 ふひふひ、ふひまで書いていたら忘れちゃた。確かミジンコがふにょだと言う話だった と思うんだけど、ふにょのほにぇがはひうっぽかったんでポンポンしたんだ。でもどん どんもポンポンだから、むみってことの意味もプニプニなんだと思う。 電波の例> ピー、ピピピ。ピッピー。ピピピピ。ピピッピーピピピピピ。ピピピッピッピピッピ ピピ。ピッピーピピピ。ピピピピ。 編集者の言い訳> チンポウ誌は、過激にして愛嬌ありの編集方針で行きます。また、エージャナイカの 精神も尊守します。実状は、ほとんど思い付き状態で書いているというのが本当の姿で す。そのうち角川春樹氏にお願いしてコカインをもらい、ハイな状態で書いてみたい。 サイケデリック。(恥骨) ついこの間、MIDI楽器とYAMAHAのHELLO MUSICを購入したら、金が無くなった。 音楽はいいものである。これからは作曲家、音楽家として精進したく思う今日この頃 だ。(楽譜も読めないというのに。)
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