連載 #3258の修正
★タイトルと名前
★内容(1行全角40字未満、500行まで)
尚も続く権力による一人の人間に対する迫害。 それは、盗聴・監視・社会生活の妨害工作を続け、私にこのようなパソ通上での 訴えをさせ、何か罪を犯させるか、または何もしないなら自動的に一生を奪える という両面作戦。 いずれにしても差別者という標的の一生を奪うという目的の もと行われている権力の陰謀。 時には「お前のおかげで一生を棒に降った奴がいる」という偽りの口実により、 時には「本当は助けようと思ったのにね」等、人助けと思わせ、 時には「お前みたいな奴が虐められる」といってみたりしながら。 帝都職員・帝都警察・近県の警察・消防・右翼・抱き込んだ民間人等、 公務員なのに知られなければ見栄も外聞もなく、一人の人間を徹底的に迫害し 続ける悪辣さ。 国家権力の腐敗と同様な地方権力の腐敗。 政治腐敗は選挙により払拭することも可能だが、官僚の腐敗はそれがない。 官僚は絶対に正義に背かないという前提のものに成り立っている。 ところが 官僚も同じ人間。 同じように腐敗し得るのに、官僚組織を監視する第三の機関 がない。 この問題点を指摘したのが8月7日アップロードの「次は行政改革だ」 です。 今日も権力の迫害に苦しみながら生きる私、加藤信一です。 でも、私は 正義です。 悪に屈服するわけがありません。 正義なのですから。 最後まで この地方権力の腐敗と戦い続けます。 ヨウジ 転載-39 93/08/18 フリーボード#6836他
メールアドレス
パスワード
※書き込みにはメールアドレスの登録が必要です。
まだアドレスを登録してない方はこちらへ
メールアドレス登録
アドレスとパスワードをブラウザに記憶させる
メッセージを削除する
「連載」一覧
オプション検索
利用者登録
アドレス・ハンドル変更
TOP PAGE