空中分解2 #2075の修正
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幼い頃の 椿 美枝子 幼い頃の昼下がりには 太陽の風が胸を吹き抜け 気がつけばいつも一人佇んでいた 誰かを待っていた筈なのに 全ての過去が思い出せない 涙が流れる その時知らずにいた 過去は これから創るものという事を 幼い頃の昼下がりには 胸を吹き抜ける太陽の風に いつも、泣かされていた 1989.5.9.
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