空中分解2 #1137の修正
★タイトルと名前
★内容(1行全角40字未満、500行まで)
(注)副音声も同時にお楽しみ下さい。 | 主音声 | 副音声 | 『若き日の約束』『一枚のカード』『鏡』に |A「へぇーそうなんだ!」 続き、再びあの【お題】がやってきた! |B「しかし、よく続くもんだ。」 | 1991年、八の月。クエスト氏により |C「素直に八月って言えないの 復活した【お題】の第四弾が決定。 | かね?」 | AWCメンバーに挑戦する新たな【お題】 |B「誰が挑戦してるんだよ!」 とは!? |A「さぁー?出題者じゃない?」 | ハーレクインロマンスからバイオレンスア |C「誰だよ?ハーレクインなん クションまで、混沌をもたらす最強のメンバ | て書くのは?」 ーがここに集結する。 |A「わたしバイオレンスものな | んて書かないわよ。」 | あなたの感性を刺激する数多の作品が今こ |B「それほど大げさなモノなの こに書き込まれていく。 | か?お題って……」 | けして目をそらすことのできない【題名】 |C「俺、これだけは同情するぜ。」 に苦悩する主人公達に、あなたはどこまで耐 |B「かわいそうなキャラ達、って えられるか。 | か?」 |A「無理矢理題名に絡ます人も | いるもんね。」 そして、題名の責任は青木氏にあるのか、 | はたまたらいと・ひるのせいなのか! |C「らいとのせいでしょ!」 | はげしくぶつかる二人。つきる事を知らな |A「あれっ、けんかなんかやっ い戦いの日々が再び始まる。 | てたっけ?」 | 人間はどこまで愚かなのだろうか! |B「あんたが一番愚かなんだよ。」 | だが、すでに【お題】は二カ月目に入ろう |C「早いよなぁ、もう夏休みが としている。 | 終わりだもんな」 |A「今年の夏って涼しかったわ アップの歓喜に酔いしれる者、挫折の道に | ね。」 入る者。そして、己の道を行く者。 |B「そういや、海行けなかった | な。」 | 数々の運命に翻弄されるメンバーをあたた |C「翻弄されるメンバーだって。」 かく見守るSIGOPゐんば氏。 |B「たかがボードで運命を翻弄 | されてたまるか!!」 | はたして、栄冠を掴むのは誰なのか? |A「勝ち負けなんかあったっけ?」 |C「誰が審査するんや誰が!?」 | 『 夢の扉に手をかけて |C「あっ、俺ポエムは苦手なん | や。」 そっと開くきみの温かい手は |B「俺も。」 |A「………」 どこかなつかしい香りがする |B「………」 |C「………」 扉の向こうは本当にあるの? |A「いきなりマジになったね。」 |B「うーん。」 優しさ溢れる光の中 |C「………」 |B「ん?」 そこにあるのは、ミルフィーユ 』 |C「……やっぱりな。」 |A「もうっ!最後までマジにや | ってよね。」 | 東京の練馬区で一千万人が泣いた! |B「いねーよ!そんなに。」 | 感動の超競作の【題名】 |A「題名で泣けるわけがないで | しょ!」 【ミルフィーユ】 |C「おにーさん情けない……」 | 絶賛アップロード中! |D「アホくさい。」 |A「あれっ?Dさんどこ行くの?」 |D「俺は自分の作品に集中する 作品を読む前にハンカチをご用意下さい。 | ぜ。」 |C「そうだよな。俺もばからし | なってきた。」 次回のお題は………ちょっと! B「俺も帰るわ。」 A「わたしも帰ろ。」 ちょっと待ってよ!まだ次回の………パラ レルのお知らせが………あっ!待って、お願 い………聞いてちょうだい。だから、次のは お題の特別編でね……………………………… F.O.(フェード・アウト)
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