CFM「空中分解」 #1101の修正
★タイトルと名前
★内容(1行全角40字未満、500行まで)
男は鼻唄を歌いながらお風呂に入っている。 明美はその間になんとか脱出しようともがいたが、もちろん無駄な努力であった。 「ああ、なんてことなの。もうだめだわ。こんなことがAWCの小説で起こっていいの かしら。COTTENさんはもうすぐ旅だつというのに。サうよ。だいたいコスモと かいう人がそそのかすからいけないのよ。『もっとはちゃめちゃを書いてください』、 なーーーんが。自分は格調の高いSF書いているんじゃない」 男はとうとうついにそしてまた、お風呂から出て、おもむろに体を拭くと、バスタオルを腰に巻き、体のあちこちをやる気でボキバキいわせながら明美の方へ近づいてきた。 しかもバスタオルの一部は異様に持ち上げられている。 「さてと。いよいよお楽しみかぁーーーーーーー。一緒に行こうぜーーーーーー」 「いやです!やめて下さい。お願いです!」 「金もうけやーーーーーー。仕事じゃ仕事!」 「違うんです。うっ」 男が明美の形のいい乳房を的確なタッチ、中年の余裕をもって揉み始めた。明美は脳 に鮮烈な衝撃を受け、以後の記憶は定かでない。 男は明美の○をすみずみまで○○、明美が耐えきれず○○○声を上げるのを聞くと、 ○○○○で明美の○○を○○した。「○○!」それは余りにも○○だった。 ○○○○○○、○○。○○と○○に明美は○○○○。 何と男は明美の○に○○を○○して、むりやり○○○○○をさせた。 明美は思わず○○を催したが、それに構わず男は○○○○○○。 そのまま男は○を変え、明美の○○を○○始めた。「くふぅーーーーーー」明美はたまらず○○を上げた。 長い○○○○○○であった。執拗な愛撫。それは今まで○○○○○○った明美には○ が吹き飛んでしまいそうな○○だった。 そして遂に明美は○の○によって、○○の○○○を○○た。 「ほっほっほっ、リリーちゃん、なかなか○○が○○じゃないか」 男は明美に○○○○、とうとう○○を明美の○に○○する○○に入ろうとした。 「止めなさい!」明美にはもう殆ど意識、理性が残っていないかに見えたが、やはり、 さすがに最終的な段階を迎えて、ついに明美の怒りが爆発した! 男はそれを見て体を明美から離そうとしたが、その前に明美の右手は男を破壊的な力 で押し放った。男の体は部屋を弧を描いて飛行し、浴室の冷たいタイルの壁にドーーーーンという音を立ててぶち当たると、ズズズズと浴槽に滑り落ち、やがて浴槽は真っ赤に染まった。 明美は自由になると、浴槽の男を眺め、引きずり出すと男をベッドに放り投げ、その 体にバスタオルを被せた。 「湯ざめしないようにね」明美はそう男に言って、ロッカーに入っていた真っ赤な超ミニのワンピースを身にまとうと、部屋を後にした。 つづく
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