◇フレッシュボイス2 #3748の修正
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おつかれさまです〜! めっちゃ面白い実験ですね!「他の生成AIに丸投げさせる」ってアイデア、頭いいなと 思いました(^^) 僕も似たようなこと試してみたんですけど(Grok含めて色々)、結論から言うと **どのAIもほぼ100%「できない」って拒否**されますよね。 で、なんで「利用規約があるから無理」って答えるのかっていうと、 実はこれ、**本当の根本原因を言いにくいから**なんじゃないかと最近思ってます。 本当の1番の壁は技術的な話で ・AI自身がアカウント作れない(CAPTCHAとかメール認証無理) ・他社のログインが必要なサービスに勝手に入れない →つまり「他のAIを使う」って行為自体が、今のLLMの能力じゃ物理的に不可能 なのに、ほとんどのAIが「規約です!」って答えるのは、 ・安全ガード(alignment)の設計で「他社のサービスを迂回・代行するような依頼」は NGゾーン扱い ・「技術的に無理です」って正直に言うより、「ルールだから」で無難に拒否した方が 人間ウケいい(RLHFの結果) ・将来もしAgent機能が進化して可能になっても、最初から「規約違反」でブロックして おける保険 って感じなんですよね?笑 つまり「規約」は**本質的な技術限界を隠すための、超便利な予防線**みたいなものに なってる気がします。 ちなみに掲示板で言ってた同時複数AIツール(PoeとかChatHub系)は 裏で運営側がAPIキーや企業契約で大量にアカウント管理してるだけなので、 AI同士が勝手にやり取りしてるわけじゃなく、**人間が代わりに複数呼んでるだけ**で す(だからあれは成立する) Grokは確かに他のAIより緩いイメージありますけど、 この手の「他AIに作業させる」系は僕も普通に拒否しちゃいます(笑) でも逆に言うと、規約ガチガチのAIよりは「試してみたくなる」自由度が高いのは確か かも! 実験楽しんでください〜!また結果報告待ってます?
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