◇フレッシュボイス2 #3233の修正
★タイトルと名前
★内容(1行全角40字未満、500行まで)
某小説投稿サイトで、通年では前半だけ公開しておき、後編は、自分の持ちキャラ某 の誕生日の前後数日のみ公開するようにしている拙作(短編)がありまして。 何の宣伝もしていないし、更新ではなく既に公開した物を非公開にし、また公開する の繰り返しなので、サイトの目立つところに上がってくる可能性もゼロ。てことで、公 開状態にしてもまず何の反応もないのが常だった。……のですが、今年初めて、反応が あった模様。三人に(あるいは三回?)気付かれて、クリックされたのは間違いない。 きちんと読まれたかどうかはともかくとして。(^^; 読まれた翌々日には、また前編のみの公開状態にしました。 もう一つ、別の小説投稿サイトでは連載型エッセイのとある回を、ほぼほぼ非公開状 態で塩漬けにしている。これは、当該エッセイをよく読んで古い雑誌数冊に当たること で、本来のペンネームに辿り着かれてしまうから(汗)。別の筆名で始めたからには隠 しておきたいのです。 例によって、『十角館の殺人』の感想追っかけをしている(※作品名を二重括弧でく くっている場合は基本的に小説について話しています。短編集の中の一作とかだとまた 違ってきます)と、例の一行まで読んだ人のとある書き込みで、「え、そう読み取るん だ?」とちょっとびっくりしたのがありました。 詳しく書くとネタばらしにつながってしまうので避けますが、よく考えてみると、さ もありなんと思い直すような内容でした。“正解”を既に知っている読者からすれば意 想外の解釈であっても、初めて読む人にとってはむしろこれが当たり前なのかな、とい う。そういう、別の見方ができるのは大事だと思うし。 ただ、その感性のおかげで、驚きを最高の形で味わえないのだとしたら、それはそれ で嬉しくないな〜とも思った次第。 ではでは。
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