●短編 #0175の修正
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「夏の終わり」 夏は終わるのに 思い出したあの一夏の甘いもの 半袖のTシャツが寂しくなっていく あの日に食べたかき氷とてもひんやりやっていた 変わっていく友達の横顔はどこか儚くて 形を変える故郷(まち)は夏の匂いを残したまま 「・・・・・・変わらないで・・・・・・!」 今、僕が確かにそう叫んだんだ ・・・・・・夏は終わるのに 「百年の樹」 思いなんて永遠に生き続けない 人だってそう でも、でもね、たった百年でいいから友達でいようよ
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