◇フレッシュボイス過去ログ #5386の修正
★タイトルと名前
★内容(1行全角40字未満、500行まで)
呑竜さん、お久しぶりです。話題にすればすっと出て来られて書き込まれる 辺り、ROMは続けられていたようで、何だか嬉しくなります。 守屋さんはこれまでの書き込みを見るに、通常は正午からの一時間に書き込 めるかどうか、というネット環境の方のようです。多分、今度の呑竜さんの書 き込みについても、すぐには返答できない状態かと推察します。 落語を聴きに行こう> 時折、マジックショーが催されるショッピングモールで、週末、落語があっ たので観に(聴きに)行ってきました。といっても、出演はプロではなく、大 学の落研の人達。 やはり、あれですな。有名なプロと開めて間もないアマチュアの人達との間 には、えらく分厚くて高い壁が聳え立っているようで。 枕が笑える笑えない以前に、引き込まれるような喋りではないため、観客を 落語の世界に連れて行けてない、といった感じでしょうか。最前列の席に、落 語ファンらしき熱心なご婦人が陣取っており、声援を飛ばしたり拍手を送った りして盛り上げたのが、よいサポートになった形です。 学生さんは四人来ており、私が見たのは初回で、二年生男子と一年生女子の 人がやりました(芸名は伏せます)。トップバッターの二年生男子は、「動物 園」をやりました。緊張か、現場でのリハーサル不足か、声のボリューム調節 ができていないようで、かなり聞き取りづらかった。大きい声だから耳には届 くんですが、抑揚に欠けるというか、人物の演じ分けが不足気味というか。 一年生女子の方は、まだ慣れた雰囲気があり、「牛ほめ」を割に調子よくや りました。口上を書き取る場面で、ほぼ同じ台詞を繰り返し、更にそのあとに も同じような台詞が出て来るので、落ち着いてやれる噺なのかもしれません。 この人も途中、音響の大きさにびっくりしたらしく、手をぱんぱんと叩くくだ りで、二度目は遠慮がちに叩いていたなあ。次の回が始まるまでに、音の調整 がなされたと思いたいです。 ではでは。
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