◇フレッシュボイス過去ログ #3048の修正
★タイトルと名前
★内容(1行全角40字未満、500行まで)
※サイトの方で読んだものです 正式な題名は『月のない夜でさえも<些細なヒント1・2>』。書き 込みタイトルの字数制限に引っかかってしまい、やむなく省略しました。 すでに作者自身がここを覗いていないという気がしていますが。 ともあれ、まずは気になった箇所の指摘〜。 <些細なヒント1・2> 例え脅してでも、暴行加えてでも!」 :この場合の「たとえ」を漢字で書くなら、「仮令」「縦令」 まだまだこれからテストは帰ってくる予定だから、 :「帰って」→「返って」 あまりの悪さに担任に呼び出され、あわや親まで呼ばれそうになる始末。 そのうえ進級も危ない、と釘まで刺されてしまった…。 :「まで」連続で気になる。「釘を刺されて」でいいと思ったです でもきっと怒ったような、私のことをうっとおしいと思っているような… :「うっとおしい」→「うっとうしい」 うしろにできた影さえもが近くに寄り添いあっている。 :「寄り添いあっている」は二重表現だと思う。二つ以上の“もの”がないと、 寄り添うことはできないのだから、「あ(合)っている」は不要では? あと、「松野」とすべき箇所三つほどが、「大木」になってました。 内容について。 今回は、ちょっと冗長なイメージを受けました。特に、月から勉強を教わる シーン。いくら凛音の心情を表すためとは言え、くどい気がする。 それにしても、他の美術部員が相変わらずいない(笑)。 展開としては王道も王道で、面白く読ませる反面、独自色を出しにくい難し さがありますね。 公式の字数を数えるっていうのは、なかなかいいと思いました。 ではでは。
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