◇フレッシュボイス過去ログ #2962の修正
★タイトルと名前
★内容(1行全角40字未満、500行まで)
※ネタバレ注意 遅蒔きながら、読みました。読了が遅くなったのは、前回の(六)から間が 空いたので、朧気な記憶を補うべく、過去のファイルを探すのに時間が掛かっ たためでして、結局、PC内のどこにも見つからず。まあ読み始めてから分か らないところが出て来れば、AWCで(六)以前を当たればいい、と考え直し た次第……。 でしたが、読み始めたら、すぐに思い出しました。取り越し苦労に終わった ようで(笑)。 最初、これはうまい!と感じた表現に印を付けていったのですが、途中でや めました。うまい箇所が多すぎる! 前にも増して、作品のムードによく合った、面白おかしい比喩や表現が多く 見られ、楽しかったです。日常会話で使えば駄洒落だの何だのと軽視されそう なギャグも、本作で使うとぴたりと来る感じ。 (八)に来て、話が大きく動きそうな気配が出て来ました。が、キーとなる はずの重田が、木俣のキャラクターを非難する割に、彼自身のキャラクターも すっとぼけていて、話は進まず、何やら元の木阿弥で終わりそうな気配すら漂 って……笑いました。 何というか、連載開始当初に比べると洗練されてきた印象があり、大変よか ったと思います。 続きが楽しみです。できれば(八)の流れを引き継いだ新しい展開を期待。 ではでは。
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