◇フレッシュボイス過去ログ #0461の修正
★タイトルと名前
★内容(1行全角40字未満、500行まで)
「喉が渇く」ってことで閃きで付けたタイトルから、話が広がるとは、予想 だにせず。福岡市ゴジラ以来かしら(苦笑)。 佐藤さんの母君が何でまたそんなに激怒したのか不思議ですが、情景として は凄く納得できるものがありますです。(^^; それこそ、小説のエピソードに 使えそうなくらい。 どじょうと言えば、六月一日、町内会の溝掃除があって、終わったあと激し い腰痛を起こしてダウンしちゃったんですけど、それはおいといて。 溝にたまった泥をすくい上げると、何やらぴちぴち跳ねている。めだかサイ ズの魚でしたが、姿形から判断すると、どじょうのようでした。 これがまた何匹もいる。大きなスコップで泥を一度すくえば、必ず三匹入っ てる感じ。あんな狭っ苦しい、コンクリートで固めた溝にも、こういう生き物 がいるってことに、ちょっぴり感動。 どじょうといえばパート2。 「探偵ナイトスクープ」というテレビ番組で、どじょうすくいの踊りで、本 当にどじょうがすくえるか?っていう依頼に答えていました。 どじょうすくいの踊りって、すくいかけたどじょうを逃がし、手でまたつか まえる動作があるそうで、これを忠実に踊ったら、まず無理だろうと思いつつ 見ていたら……成功してました。 それはともかく。 この実験をしようにもどじょうが近場にいないから、かつて他の依頼でお世 話になった“うなぎ採り”の名人に頼み、どじょうをあちこちでつかまえてき てもらい、大阪の公園内にある沼地?に放流するという作業をやってました。 てことは、我が家の前を流れる溝にどじょうがわんさかいるのは、やはり珍 しいのかな。 ではでは。
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