◇フレッシュボイス過去ログ #0369の修正
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★内容(1行全角40字未満、500行まで)
#8 SF小説「夢飛行(第16話)追憶」 本作品の題名は見慣れて(音声システムでききなれて)おり、ときどき楽しく読ませ てもらっているが、筋書きをあまり覚えていないので、ちゃんとした感想を書くことは できない。 今回の内容で言うならば、「羽振りの良いときはちやほやしてくれた周りの人間達 も、ひとたび落ち目になると手のひらを返すように冷たくなり離れていってしまう」と いうのは正に世の常であり、私も身にしみて味わわされた経験がある。 さて、以下は本作品と全く関係ない、私OAKの単なるつぶやきである。 私はSFの素養がないので、どの作品に対しても適切な感想を述べることができな い。それと、私がますます高齢になったせいで、長編ボードの長い作品を読み終える気 力が乏しくなり、また、連載ボードの以前からのあらすじを忘れてしまったりで、せっ かくのAWCフォーラムでありながら、「感想」をUPすることが難しくなってきてい る。 ということで、皆さんからなるべく多数の『感想』や『読了報告』をお寄せいただき たいと、常々願っている者である。 ご自分の作品をUPされる傍ら、ほんの一言でも、誰かの作品にコメントを書いてく ださるならば、AWCが一層発展するのではないだろうか。 勿論、これは一般論として私から皆さん全員に要望していることであって、特定の個 人にお願いしている訳ではない。 とはいえ、永山さんはじめ何人かの方々は、ご自分の作品をUPされる一方、色々な コメントを書き込んでくださっており、AWC活性化に貢献大であると思う。 但し、「感想」にあまりに力を入れすぎると疲れてしまい、長続きしないこともあり 得る。かつて、素晴らしい感想を多数UPしてくれた人が居て、私など大層ありがたく 感じたものだが、やがて疲れ切って去って行った、そういう例も随分ある。
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