“2005/01/01-2005/12/31 ”の検索結果
101件が見つかりました。31件から40件目です。
●朗読 談知
( 16行)
ワタシは朗読の会に入って朗読をしている。あれはいいもんだね。 思いっきり朗読すると気分がすっきりする。大きく息を吸ったりは いたりするわけだから健康にもいいと思う。
◆●短編 #0278 2005/09/03
●阪堺線の電車に乗る 談知
( 25行)
昨日阪堺線の電車に乗ってきた。阪堺線というのは、堺市と大阪 市の天王寺あるいは日本橋を結ぶ路面電車のことである。そうまだ 大阪にも路面電車は走っているのである。一時はあちこちで走って
◆●短編 #0277 2005/09/02
●対決の場 35 永山
(202行)
「そう、それそれ」 麻宮は手を打って、遠山を指差してきた。乾いた音が耳の中で残響する。 「たまに、男子のしでかした悪戯や不正を、先生に告げ口していたでしょ」
◆●連載 #0436 2005/09/01
●大林宣彦監督の映画 談知
( 19行)
昨日大林監督の映画のビデオを借りてきて観た。「あした」とい う作品だ。新尾道三部作のひとつ。この前は「ふたり」というのを 観た。あとひとつを観れば三部作を全部観たことになる。内容はと
◆●短編 #0276 2005/09/01
●書くことを思いつかないなあ 談知
( 28行)
今日で再開して4回目か。そしてはや息切れである。もう書くこ とを思いつかない。思いつくことといえば、以前書いたことばかり。 同じこと書いてもしょうがないしな。やっぱり作家なんか向いてな
◆●短編 #0275 2005/08/31
●遊びについて 談知
( 16行)
ワタシの遊びで最大のものといえば、何と言っても女遊びかな。 とかいっちゃって。まあそれはともかく。一番の楽しみといえば、 やはり本を読むことだろうか。ビデオを観たり音楽を聴いたりもし
◆●短編 #0274 2005/08/30
●「月のない夜でさえも[春の芽]」 紅
( 77行)
[春の芽] 月と出逢ったのは去年の春――高校一年生の入学式のことだった。 月は入学試験を首席で突破したらしく、新入生の挨拶で堂々と作文を読み上げていた。
◆●連載 #0435 2005/08/29
●「月のない夜でさえも[エピローグ1]」 紅
(467行)
こちらでは初めまして。 * a stupid butterfly * 管理人の紅と申します。 初めて書いた作品なのでお恥ずかしいのですが読んで頂けたら幸いです。 [エピローグ1]
◆●連載 #0434 2005/08/29
●50歳になって 談知
( 28行)
50歳になった。俺が50歳。何だかうーんと言いたくなる感じ だな。二十歳ころ、50のひとをみると、おっさんというよりほと んどおじいさんとか思っていたように思う。自分とまったく関係な
◆●短編 #0273 2005/08/29
●書くということ 談知
( 29行)
こうしてパソコンの画面の向かっていても、何にも書くことを思 いつかないのだよな。まあ作家というものは、書くことがないと、 その書けないということを書くものらしい。それで、私もそれをや
◆●短編 #0272 2005/08/28
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