“2004/01/01-2004/12/31 ”の検索結果
304件が見つかりました。91件から100件目です。
●仕事と遊び 談知
( 52行)
ワタシは現在親と暮らしていて、生活費は親にだしてもらってい る。一緒に暮らしているわけだから、その親の生活に紛れ込んで、 金を払わず暮らしている。だから働いてない。正直いって働かなく
◆●短編 #0191 2004/10/18
●夏のせいかしら 談知
( 28行)
「ま、そのおう」と田中角栄みたいに言ってみる。昔はよく角栄 の物まねをしたものだ。角さんと親しみをこめて言われていた。首 相になったころは今太閤とか言われたこともあった。今の若いひと
◆●短編 #0190 2004/10/17
●家について 談知
( 43行)
11歳のとき今の千里ニュータウンの団地に越してきて、今日で もう38年になる。ちなみにワタシの筆名談知は団地に由来してい る。その前はKEKEという筆名だったことを記憶しているひとも
◆●短編 #0189 2004/10/16
●一意専心 談知
( 44行)
一意専心を新明解国語辞典で引いてみると「ただひとつのことだ け心を注ぐこと」とでている。つまりあれこれ余計なことはせず、 ただひとつのことだけやれ、ということだろう。まあ基本的にこれ
◆●短編 #0188 2004/10/15
●歌いながら帰った道 談知
( 41行)
ワタシは筑豊の炭坑町で育った。小学校の低学年のころだったろ うか。学校から帰るとすぐ外に飛び出し、日が暮れるまで遊びほう けていることが多かった。あのころは塾とかいったものはなかった。
◆●短編 #0187 2004/10/14
●文章を書くということ 談知
( 48行)
ワタシにとって文章を書くということは、いったいどういう意味 があるのだろう。これって本当にワタシに必要なものなんだろうか。 だって、今現在そんなに書きたい感じもないのだよな。どうしても
◆●短編 #0186 2004/10/13
●パソコンの話 談知
( 48行)
まず最初はタイプライターなのだな。それもかなのタイプライタ ー。あれは二十歳くらいのときだろうか。梅棹忠夫の「知的生産の 技術」を読んで感心した。そのなかの、文章はかなタイプで打つと
◆●短編 #0185 2004/10/12
●拓郎について 談知
( 44行)
音楽ということになると、ワタシの場合吉田拓郎ということにな るな。とにかく彼のCDはほどんど持っていて毎日聴いているわけ だ。毎日聴いても飽きない。とことん惚れ込んでいるのだろう。拓
◆●短編 #0184 2004/10/11
●この優しくも残酷な世界 [1/3] らいと・ひる
(4メッセージ)
──少女よ、私はあなたに言う。起きなさい。 新約聖書「マルコ伝」5章41節。 ■Everyday magic #1 そう、それはこんな一言から始まった。 「魔法を使いたいと思わないかい?」
◆●長編 #0245 2004/10/11
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●自我問答 早川篠村
( 14行)
師進藤康秀曰く、朕は少し変わっているらしい。 ところで、書斎に篭り物思いに耽っていると文帝なる賢者現れて、朕に訊ねた。 「貴方が提唱しておられる『文芸ルネサンス』とは如何なるものぞ?」
◆●短編 #0183 2004/10/10
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