AWC “2001/01/01-2001/12/31 ”の検索結果
376件が見つかりました。191件から200件目です。

●@コラム313 アメリカのエネルギー政策 ヨウジ   ( 47行)
アメリカは地球温暖化問題はほとんど眼中になく それよりエネルギーの供給問題ばかり考えているようです。 ブッシュ政権は 1979年のスリーマイル島事故以来新規建設を止めていた
◆連載 #7571 2001/05/18


●@コラム314 構造改革の失業者を特別扱いするな ヨウジ   ( 27行)
不良債権処理や構造改革により発生する失業者に対して 国民負担で特別な雇用対策を行なうのは止めて貰いたい。 通常の雇用保険の範囲内で行なって貰いたい。 世の中にはとっくの昔に職を追われた人々が大勢いて
◆連載 #7572 2001/05/18


●@コラム315 生命保険は止めるべきか? ヨウジ   ( 27行)
我が家は時給世帯で生活にまったく余裕がなく 貯蓄はなく、貯蓄はできないでいる。 唯一、私が入っている安い生命保険だけが貯蓄となっている。 ところがバブル崩壊とその後の景気低迷とゼロ金利政策とによって
◆連載 #7573 2001/05/18


●@コラム316 歴史教科書問題  ヨウジ   ( 26行)
小泉内閣は民意を良く汲み取る姿勢が評価され 高支持率を維持しているが、 事が「歴史教科書」「靖国神社参拝」「集団的自衛権」問題になると 理由にならない理由で国民や諸外国の声を無視し
◆連載 #7574 2001/05/29


●@コラム317 靖国神社公式参拝問題  ヨウジ   ( 37行)
小泉首相本人の「靖国神社」公式参拝宣言も 「国のために命懸けで戦って死んだ者に対する素直な気持ちを表すだけだ」 という主旨の言い訳も、右寄りの一個人の言動なら許されるが、
◆連載 #7575 2001/05/29


●@コラム318 集団的自衛権問題  ヨウジ   ( 42行)
「集団的自衛権」の行使を、安保が重要だからと 冷戦期のように国防政策が右寄りに変わり 強硬姿勢を取り続ける米国の言いなりになって 当面改憲ができないなら、解釈変更で可能にしようという
◆連載 #7576 2001/05/29


●◎2001年5月度 CO2削減実績報告 〜その@〜 ヨウジ   (206行)
 深刻さを増す地球温暖化問題に対して1地球人である私としても何とかしたい と数年前からCO2 削減に取り組んで来ました。更に1999年からは1997 年12月の『地球温暖化防止京都会議』で定められた国別の削減目標の内、日本
◆連載 #7577 2001/05/30


●◎2001年5月度 CO2削減実績報告 〜そのA〜 ヨウジ   (120行)
4.考察    今夏もCO2 削減ためエアコン冷房なしで過ごす予定です。昨夏も猛暑で   エアコンなしで夏を乗り切るのは本当に大変でした。ここは東京都区内なの
◆連載 #7578 2001/05/30


●@コラム319 「NO」と言えない日本  ヨウジ   ( 36行)
今回のNMD問題もそうだが、 日本はアメリカに対して「NO」と言えない。 アメリカ側の働きかけに対して政府は 「検討することは理解する」 と曖昧な意思表示で済ましている。
◆連載 #7579 2001/06/02


●@コラム320 塩爺には好感が持てる  ヨウジ   ( 21行)
発言の修正や取り消しが問題になっている 塩爺こと塩川正十郎財務相であるが、 小泉総理とピッタリ息が合い 外柔内剛で構造改革をちゃんとやってくれそう という強い意気込みが伝わって来て
◆連載 #7580 2001/06/02


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